アサイーだとかプロポリスだとかブラジルには、魅力的な素材が満点で正直迷います。
特に私の場合、よくばりプラス浅ましいのでお土産の為という名目のもと、
試食と称して食べ物を食べてばかり。
「あげたお土産が美味しくなかったら無礼だよね」の魔法の呪文をとなえるとあら不思議ことに、
買って口の中に入っているのです。ほんと不思議です。
ただ体重もそうですが、糖尿病専門医にかかる必要が出てきた時は、もうやめようと思い始めました。
いくら魅力的だからと食べれなくなったら元も子もないですものね。
とはいえ、最後の1個を…、なんて。

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